コドミンの副作用

コドミンの主原料であるホスファチジルセリンは、現時点では臨床上の副作用の報告はなく、安全性が確認されています。

コドミンにも、副作用や健康被害があったという報告はされていません。

コドミンの配合成分については、こちらで詳しくまとめていますが、いずれも副作用の不安があるような成分ではありません。

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食品添加物を使用しているのを不安に思うお母さんもいらっしゃるかもしれませんが、サプリメントは半年、1年と継続してこそ効果を感じられるものです。

大人であれば、味気のない錠剤であれ、粉末であれ、継続的に飲むことはできますが、子供の場合はそうもいきません。

子供に継続的に続けさせようと思うと、子供が欲しがるようなサプリにしたほうがいいですよね。

そのために、コドミンはラムネ味にして、子供が飲みやすくしています。

コドミンは1日1粒が目安ですが、なかには1日に何粒も食べたがる子供もいるようです。

子供のほうが継続したがるということですね。

逆にお母さんは、あまり食べ過ぎないように注意する必要があるかもしれません。

コドミンに使用されている成分は、用量・用法を守る限り、いずれも長期間使用しても副作用や健康被害が起こることは考えにくいものばかりです。

気を付けなければならないのは、過剰摂取とアレルギー。

コドミンの主要成分であるホスファチジルセリンは、1日の推奨摂取量が100~300㎎と言われていて、500~600㎎以上の過剰摂取を長期間続けるのはよくないようです。

また、コドミンに使用されるホスファチジルセリンは大豆由来のものなので、大豆アレルギーがあるお子様には注意が必要です。

コドミンについて詳しくはこちら